大広「ちびファミ・ラボ」育児中のママに対して、震災から1ヵ月後の意識を調査。 ~育児中のママたちの生活意識の変化 気をつけていること・自粛していること・再開したこと 編~

株式会社 大広

株式会社大広(社長:高野功)は社内プロジェクト「ちびファミ・ラボ」※の調査の一環として、育児中のママを対象に東日本大震災に関する第2回緊急調査を実施いたしました。
東日本大震災から1ヵ月が経過し、直接の被災地ではないエリアでママたちの意識・生活がどのように変化をしたのか把握するために、「震災後、自粛していること・再開したこと」「震災後、気をつけていること」等について質問しました。その結果、被災していないエリアでも、育児中のママたちは震災直後からさまざまな事柄で自粛・休止をしており、1ヵ月経過した現在でもそれを継続している人が多いことがわかりました。震災は生活面でも意識の上でも大きな影響を与えています。
「ちびファミ・ラボ」では、これからも引き続き震災後をはじめとしたママたちの生の声を調査し把握することで、クライアントサービスや社会貢献の一環として活かしてまいります。
調査概要及び結果の概要は以下の通りです。

大広「ちびファミ・ラボ」育児中のママに対して、震災から1ヵ月後の意識を調査。
~育児中のママたちの生活意識の変化 気をつけていること・自粛していること・再開したこと 編~

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