~大広・生活意識トレンドレポート<D-SCAN2006 vol.1>~ 生活者意識の時系列変化で見えてくる新たな兆し!

株式会社大広(社長:高野功)は、首都圏の3,000におよぶサンプルを対象とした多面的・多角的な調査を核に、独自の生活者総合データベース「D-SCAN」を構築しております。今回は、2002年から2006年にかけての生活者意識の変化に着目し、調査・分析を行いました。大広ではこの調査において、生活者の意識や考え方、態度を大きく7つ([1]基本的生活価値観 [2]生活意識 [3]生活に求めるイメージ [4]生き方に対する考え方 [5]暮らし方の意識 [6]普段の暮らし方 [7]消費意識)に分け、それらの時系列変化を詳細に見ることで、消費のカギとなる5つのキーワードを抽出しました。

大広・生活意識トレンドレポート<D-SCAN2006 vol.1>リリース

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