代表取締役社長

落合寛司

IT技術の進化により、顧客はすぐに情報を手に入れ、
自らが情報を発信する時代となりました。
いま、社会を主導しているのは企業の先にいる顧客。
顧客の賛同がなければブランドの成長はもとより、企業は生き残れない時代になっています。
我々は、得意先のロイヤル顧客を育成する「アクティベーションデザイン」の推進により、
顧客にとっての価値を知り、顧客にとっての価値を見極める力をつけてきました。
我々は、企業が進める顧客との事業共創のパートナーをめざす「ブランドアクティベーション」という活動で、
顧客の賛同を得る「顧客価値」を発見し、それをブランド価値につなげる「顧客体験」をつくり出すことで
得意先の事業成長に貢献していきます。

Daiko WEDODAIKO RECRUIT 2020AD+VENTURE 博報堂DYホールディングス“生活者データ・ドリブン”マーケティング通信